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中級(B1層)で停滞する社員を、組織の生産性を高める「B2層」へ。 グローバルで成果を出すための育成メソッド、そのアプローチとは。


 

「テストのスコアは高い。しかし実際、英語での会議や交渉の場面では本来のパフォーマンスが発揮できない」

日本のビジネスパーソンでわずか7%しか到達できていないと言われる「CEFR B2」レベル。この壁を突破しない限り、グローバルビジネスの現場で主導権を握ることは困難です。

 

本ウェビナーでは、100万人以上のデータから導き出された「日本人がB2に到達するための最短ルート」

――その答えとして開発された『CAPE-Impact』の設計思想を初公開。

最新のCEFR理論に基づき、4ヶ月で飛躍的成長を遂げるための独自メソッドと、単なる語学学習を超え、英語環境下でも本来のビジネス能力を発揮させるトレーニングの全貌をご紹介。あわせて、先行トライアル受講者から寄せられた率直なフィードバックと、2回のセッションを通じて得られた「成長への手応え」について詳しく解説いたします。

※弊社調べ https://www.progos.co.jp/news/2024/06/17

弊社調べ https://www.progos.co.jp/news/2024/0

セミナー詳細

開催日時

2026年3月17日(火)13:30~14:30 

開催形式

オンライン形式 ウェビナー 
※Zoomを使用いたします。Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください

参加費

無料

定員

100名

登壇者

株式会社プロゴス 

 取締役会長 安藤 益代

 教育サービス部 山村 かおり

注意事項

同業他社様、営業目的でのお申込み等の場合等、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。

セミナーに関するお問い合わせ

株式会社プロゴス セミナー運営事務局
seminar@progos.co.jp

プログラム

13:30 ~ 14:30
  1. B2レベルの必要性と、組織にもたらすインパクト

  2. 『CAPE-Impact』独自の設計思想と3つのポイント

  3. 先行トライアル実施報告と受講者のリアルな声

  4. 質疑応答

    ※プログラム内容は、より有益な情報をお届けするために一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

こんな方におすすめ

本ウェビナーは、このようなお悩みを持つ企業様に特におすすめです。


  • B1(中級)レベルで停滞している社員を、海外事業の即戦力となるB2(上級)へ引き上げたい方

  • 「英語のせいで、本来優秀な社員のパフォーマンスが制限されている」と危機感を感じている人事・責任者様

  • 汎用的な英会話研修では到達できない、「実務直結の成果」を追求する組織の担当者様

登壇者

ando01

株式会社プロゴス 取締役会長

安藤 益代

大学卒業後、野村総合研究所、ドイツ系製薬会社を経て渡米。

シカゴ大学大学院(国際関係論MA) ニューヨーク大学経営大学院(MBA) 大学院ならびにNY日系証券会社勤務を経て帰国後、英語教育・グローバル人材育成事業に25年以上従事。

国際ビジネスコミュニケーション協会で、TOEIC®プログラムの企業・大学への普及ならびにグローバル人材育成の促進などに携わる。

早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招へい研究員 EdTech企業の執行役員を経て2020年より株式会社レアジョブに参画。2022年4月より現職。

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