導入事例

海外渡航前研修の受講状況と成果が一元管理できるように 「スマートメソッド®コース」は受講者・研修運営者どちらにもメリットの高いプログラム

 

世界各国に海外ネットワークをもち、毎年海外トレーニーに派遣し、現地法人やお客様の海外拠点に派遣され、1年間業務体験型研修を実施。
これまでは渡航までの1年間準備期間は属人的になっており、成果においてもばらつきがでていた状態からいかに変革を加えていったのか、お話を伺いました。

海外展開を加速するため英語学習プログラムを体系化。ボトムアップには 「レアジョブ英会話」、短期間での選抜プログラムには「スマートメソッド®コース」の2軸で支援

 

日々の世界各国の技術者間での英語でのコミュニケーションが必須であると同時に、今後の外国人の人材雇用やグローバル展開を見据えて英語学習が急務に。
それまでは各自に任せていた英語学習も、会社が指揮をとり目標設定から、各層適した研修設計を行い、英語研修をゼロの状態から社内に英語研修を作り上げたその過程をお伺いしました。

上司が英語力を身に付けてプロジェクトを牽引すれば、会社のカルチャーが変わる

 

国内での労働人口減少と飛躍的に向上するITニーズによる、国内IT人財の需給ギャップの拡大、海外市場の拡販に向けた、求められる人財像の変化に対応するために、英語研修を強化。

導入にいたった背景や、役職者から受講することの重要性についてお話を伺いました。

世界中から多くのお客様が訪れる水族館が外国人観光客の満足度と従業員満足度の向上を目指して英語教育を導入した理由

 

世界最大級の水族館である「海遊館」などを運営する株式会社海遊館 。
インバウンド需要が増す中で、外国人のお客様に対する顧客満足度の向上、また社内の従業員満足度向上をきっかけにレアジョブ英会話を導入。一時的な短期的な施策ではなく、中長期施策としてのお取組み内容を伺いました。

担当者の工夫で受講率80%以上を実現し、成果を最大化させたその施策とは?

 

企業グループの4分の3が外国人社員で構成されるホソカワミクロン株式会社。第1目標である、TOEIC750の到達者の次のステップとて英会話力を強化を目的としたレアジョブ英会話を導入。
学習の継続・習慣化が最難関と言われながらも担当者の工夫で受講率80%を維持し英会話力を向上させた施策についてお話いただきました。

中国地方から世界へ!自動車業界の大変革期を見据え、英会話教育を導入

 

要取引先の海外展開に伴い、海外事業の拡大、また自動車業界は100年に1度の大変革と言われており、事業環境の背景から社員の英語力向上が必要不可欠に。
講師派遣型からレアジョブ英会話への研修形態を変更したきっかけや
その後の効果、や今後の英語研修展開についてお話をうかがいました。

働き方や勤務地を問わず自由にレッスンを受講し、ビジネスのグローバル展開を加速するアクセルに

 

グローバルに事業展開するも、外国籍社員が日本語尾が優秀が故に、
“外国語を使える社員”と“日本語しか話せない社員”が二極化。
この状況から脱却するために試行錯誤しながら行った英語研修施策について、またその効果についてお伺いしました。

英語で議論に参加でき、相手の意見を聞き、自分の意見を発せるようになった

『HDEメールシステム』を用いたメールシステムのクラウド化や、
Linuxサーバ管理ツール及び、メッセージング、セキュリティソフトウェアの開発販売をおこなっているHENNGE株式会社。導入の効果について話をうかがいました。